2012年9月16日日曜日

ベイトソンとミードは何を話したのか?




最近、ミードのフィールドワークの手法とか、そのフィールドワークの結果というのが人類学的には結構怪しげな仮説ということで批判の対象になっているのはご存知のとおり(笑)。
独り言


今日は、「ベイトソンとミードは何を話したのか?」について書いておきましょう。

ベイトソンとミードの会話

今日は手短に。

最近、古本屋でルース・ベネディクトの「菊と刀」を手に入れて再読しているところがあるわけですが、ルース・ベネディクトと同様に第二次大戦中に米国OSSCIAの前身)でグレゴリー・ベイトソンやマーガレット・ミードも人類学的な観点からドイツ人とか日本人の研究を進めていたところがあるというわけです。


それで今日はベネディクトの話ではなくてベイトソンとミードの話ということになるわけですが、人類学的な観点から一体どんな会話をしていたのか?というのが伺い知ることが出来るのが以下というわけです。


 (つづく)

文献
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