2012年9月23日日曜日

エリクソニアンの見立て


                                     

仕事や日常の場面でエリクソニアン・アプローチを使うと考えた場合、外的世界は原因分析、心や認識は解決指向というような感じで考えないとうまくいかないなぁ。

独り言


今日は、「エリクソニアンの見立て」について書いておきましょう。

 エリクソニアンの見立て

今日は手短に。

まだ、全部読んでいないのですが、結構重要なことが書いてある論文。


エリクソニアンつまりセラピストからみたクライアントについての見立てについてどのようなフレームワークで見るか?ということが書いてあるのだけれど、精神分析のような因果関係で見るようなプローチからのパラダイムシフトを伴うので結構、これを当たり前こととして自分の見立ての方法として持つのは結構難しいのですよねぇ。

(つづく)

 文献
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