2013年3月8日金曜日

ミルトン・エリクソンの系譜:スティーブ・ランクトン氏へのインタビュー

                               

 スティーブ・ランクトン氏は学者肌だけれどちょっとぶっ飛んでいるところもあってこれが何とも言えない良い味を出している感じなのですねぇ。

 で、この渋さはちょっと見習いたい。(笑)

 独り言


個人的にこの人の著作は結構読んでるなぁ(笑)

Youtubeにエリクソニアンのスティーブ・ランクトン氏のインタビュー映像がアップロードされていたので、これをご紹介しておきましょう。

ランクトン氏と言えば、個人的には、「エリクソニアン・アプローチの7つの特徴(そのうち概要を書きたいと思います)」「マルチプル・エンベデッド・メタファー」「アンビギュアス・ファンクション・アサインメント」「エリクソニアン・アプローチのサイバネティック・モデル」など、色々思い出すのと共に、


案外、一番読み込んでいるのはランクトン氏の著作かなぁ?とも思っているわけです。結構、この人の著作とは相性が良いのですよねぇ。(笑)

それで、現在は、米国臨床催眠の学会誌である「The American Journal of Clinical Hypnosis」の編集に携わっておられるようです。 



(つづく)

文献
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