2013年4月23日火曜日

一般意味論の概念を質問に落として日常生活で使ってみる(まとめ)

                                    

 あたまの中の情報が混乱している時は、索引を付けて整理すると混乱が収まってきますねぇ。(笑)

 独り言


ここまでのまとめ

 今日も、一般意味論を日常生活でどのように活かすのか?「Using General Semantics[1]15のフォーマットだけ借りて説明することにしましょう。

 それで、15のうち12まで書いたわけですが、あと3つがどれか分からなくなったのでここで索引をつけて(Indexing)少しまとめておくことにします。(笑)
 
1. Etc.
2. Organism-as-a-whole-in-environments
3.Evaluational (semantic) Reaction
4. Multiordinality
5.Quates
6.Question Formatting
7.Non-Identitiy
8.Hyphen
9. Non-Absolutisms
10.Time-binding
11.Dating
12.indexing
13.Map-Territory Relation
14.Self-reflexsiveness
15.Consiouness of Abstracting

それで、索引は一般意味論の(Indexing)で説明されている概念に限ったことではないわけですが、混乱した情報を整理するのには非常に約に立つように思ってきます。

 (つづく)

文献
[1]http://communication.ucsd.edu/_files/Berman%20-%20Advanced%20General%20Semantics%20Workbook%20Part%202.pdf


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