2014年4月19日土曜日

992記事目に



 数を起点-終点の間にある『リニアな連続』と捉えるのか? あるいは一定『パターンの繰り返しと循環』と捉えるで随分物事の心象や意味が変わってくるようにも思ってきますねぇ。もちろん、これを二項対立ではなくて綜合したどうなるのでしょうねぇ?


『リニアな連続』×『パターンの繰り返しと循環』= スパイラルな発展

 あと8記事を書くと1,000記事になるわけです。

 で、このように書いてしまうと、定量的なゴールとして、とりあえずこの1000という数字だけを目指してしまっているような気もしてきます。それで、1,000記事書いたあとは目標を失って燃え尽きてしまう・・・・みたいなことになる・・・・(笑)

 もちろん、個人的に「1,000」にどんな意味があるのだろうか??と考えたりもしているわけですが、本当のことを言うと、何も意味はありません。

 もっとも、ゴールを1000記事と考えてしまうのは、起点ーゴールを直線的にとらえてしまっているように思います。


 反対に、日常生活のリズムとしては、4とか8とか12・・・・のパターンが繰り返されて循環しているいるわけです。

 もちろん、これを『リニアな連続』vs.『パターンの繰り返しと循環』と二元論的にとらえても面白くないので、『リニアな連続』×『パターンの繰り返しと循環』= スパイラルな発展みたいな感じでとらえた時に、このブログは生成発展しているのかなぁ?などとちょっと考えたところではあったわけです。

文献

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